先代デジカメKENKOのDSC725Zが故障したので思い切って新しいデジカメを購入することにしました。今回のデジカメ購入の選定基準は以下の通り。・なるべく低価格・なるべく高画質・マクロも至近距離からとれる(KENKO DSC725Zはマクロが弱かった)・単3乾電池が使える(エネループが2本+予備2本あれば大概問題ない)ということでまず値段・高画質の面から選定基準に残ったのはキャノンの2商品。Canon デジタルカメラ IXY DIGITAL (イクシ) 110 IS Canon デジタルカメラ PowerShot (パワーショット) A480 で、詳細を見てみたらIXY DIGITALの方は電源が充電タイプの様子。充電タイプのデジカメは肝心な時にすぐ切れるという記憶しか残ってないため、パワーショットA480を検討。ただついでにチェックしたパワーショットの上位機種A1100ISはA480より明らかに高機能。アマゾンで買うなら3000円の上積みでこの上位機種を買えるならいっそのこと思い切ってということでパワーショットA1100ISを購入してしまいました。まずは箱。シンプルですな。この写真自体は携帯電話でとっていますので誤解なきよう。パワーショットA1100ISを前からパワーショットA1100ISを後ろからパワーショットA1100ISを上からON/OFFの隣の回転型のボタンでも写真撮影モードを設定できるようです。こだわりオートがあるから使う意味があるのか疑問がないわけではないですが・・・デザイン的には若干スマートさにかける印象は否めません。右側のふくらみもありコンパクトデジカメではありますが意外と厚さを感じさせます。さて実際にパワーショットA1100ISで撮った写真を見てみましょう。これでどうじゃ!(クリックで拡大)
マクロはこんな感じ。(こちらもクリックで拡大)密着ではさすがにぼやけました。(仕様も3cmからと書いてあります)感動なのは撮影状況に応じてこだわりオートが作動して、液晶画面左上の撮影モードが勝手に反応してくれること。デジカメに詳しくない管理人にとってはあなた任せの人任せ、こだわりオートがあると安心します。こだわりオートバンザイ!マクロもそれなりに撮れてるしコストパフォーマンスも十分と思われます。あとは壊れなければいいんだけど・・・
バッファローの外付けハードディスク500GB HD-CE500U2が容量いっぱいになってきたので新しく外付けハードディスクを購入することにしました。500GBが意外と早く埋まってしまったため、今回はドーンと1TBを買うことに。その中でコストパフォーマンスが最もよさそうなバッファローの外付けハードディスクHD-CN1.0TU2にしてみました。あえて言おう。1TBで9280円は安すぎると!HD-CN1.0TU2が安すぎて、先に買ったHD-CE500U2(500GB)の8805円は何だったんだよと小一時間問い詰めたいくらいです。で、1か月ほど使って今のところ問題なし。というかHD-CN1.0TU2の方がHD-CE500U2よりも動作音が静か。HD-CN1.0TU2は電源内蔵タイプですが電源外付けのHD-CE500U2と比べても体感上の表面温度はほとんど変わりません(実際は分かりませんが)。値段からいっても機能からいってもHD-CE500U2を買う理由が見つからない・・・amazonのカスタマーレビューでも星4つ以上がほとんどのHD-CN1.0TU2、これは買いでしょう。
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