Negative Fantasy ~建前と本音の間に広がる妄想の世界~
卒業式でプロポーズ後
アメリカの大学で行われた卒業式で、壇上でスピーチをしていた
男子学生が突然プロポーズしたそうですね。
返事はもちろんイエスだったそうです。
これが昔話なら「めでたし、めでたし。」で終わるわけですが
現実はそんなにうまくいくものなんでしょうか?
@卒業式直後 耳打ち
女「あのさ、体育館裏に後で来てくれる?」
男「分かった。」
同期「ヒューッ、いきなり見せつけてくれるね!」
@体育館裏
女「卒業式でさ、みんながいる手前言えなかったけど
プロポーズの返事、本当はノーだから。」
男「えっ?!」
女「みんなの卒業を祝う場所でノーって言えるわけ
ないでしょ?もしあたしがあの場でノーって言ったら
卒業式あの後どうなっていたか予想できる?」
男「・・・」
女「せっかくの卒業式がお通夜みたいになっちゃうでしょ?!
卒業式でサプライズプロポーズされたら素敵だろうとか
勘違いしているかもしれないけど、あれは強制的にイエスと
言わせるための卑怯な男のやり方よ。ついていけないわ。」
颯爽と立ち去る女。
この年の卒業生の公式な同期会は永遠に開かれませんでしたとさ・・・
男子学生が突然プロポーズしたそうですね。
返事はもちろんイエスだったそうです。
これが昔話なら「めでたし、めでたし。」で終わるわけですが
現実はそんなにうまくいくものなんでしょうか?
@卒業式直後 耳打ち
女「あのさ、体育館裏に後で来てくれる?」
男「分かった。」
同期「ヒューッ、いきなり見せつけてくれるね!」
@体育館裏
女「卒業式でさ、みんながいる手前言えなかったけど
プロポーズの返事、本当はノーだから。」
男「えっ?!」
女「みんなの卒業を祝う場所でノーって言えるわけ
ないでしょ?もしあたしがあの場でノーって言ったら
卒業式あの後どうなっていたか予想できる?」
男「・・・」
女「せっかくの卒業式がお通夜みたいになっちゃうでしょ?!
卒業式でサプライズプロポーズされたら素敵だろうとか
勘違いしているかもしれないけど、あれは強制的にイエスと
言わせるための卑怯な男のやり方よ。ついていけないわ。」
颯爽と立ち去る女。
この年の卒業生の公式な同期会は永遠に開かれませんでしたとさ・・・
添削されたLOVEメールに返信してみる
LOVEメールといえばコヤマドライビングスクールのLOVE
メールコンテストが秀逸でした。なぜかコヤマドライビング
スクールのサイトからはもはや閲覧できないようになって
います。コヤマドライビングスクールの黒歴史として
埋もれてしまっているのは残念な限りです・・・
その代わりと言っては何ですが、最近Yahoo!のトップ
ページからLOVEメールのページを見つけました。
LOVEメール評論家の管理人としては血が騒ぎます。
メールマイスターと言われる方たちのLOVEメールを
早速拝見してみましょう。
>この前話していたカフェに行きたいと思っているんだけど
>もし時間があったら一緒に来てほしいな!
あなたに会うための時間はありません。
>今日は忙しくてランチは4時だったの。
>終電はギューギューだったよ。
>これからお風呂入って寝るね!
>Aさんは何してるの?
(ってゆーかそんな時間にメールなんかしてくるなよ!
寝てるに決まってるじゃん。こんなメールに起こされた
と思うと余計に腹立たしいわ⇒返信なし)
>DVDの使い方が分からないの。助けて!
ぐぐれば?
メールマイスターの方達のメールテクニックを駆使しても
どうもうまくいかない気がするのは気のせいか?
LOVEメールを万人(というか管理人)が使えるものとなるよう
LOVEメール評論家としての活動を今後も続けていく所存です。
メールコンテストが秀逸でした。なぜかコヤマドライビング
スクールのサイトからはもはや閲覧できないようになって
います。コヤマドライビングスクールの黒歴史として
埋もれてしまっているのは残念な限りです・・・
その代わりと言っては何ですが、最近Yahoo!のトップ
ページからLOVEメールのページを見つけました。
LOVEメール評論家の管理人としては血が騒ぎます。
メールマイスターと言われる方たちのLOVEメールを
早速拝見してみましょう。
>この前話していたカフェに行きたいと思っているんだけど
>もし時間があったら一緒に来てほしいな!
あなたに会うための時間はありません。
>今日は忙しくてランチは4時だったの。
>終電はギューギューだったよ。
>これからお風呂入って寝るね!
>Aさんは何してるの?
(ってゆーかそんな時間にメールなんかしてくるなよ!
寝てるに決まってるじゃん。こんなメールに起こされた
と思うと余計に腹立たしいわ⇒返信なし)
>DVDの使い方が分からないの。助けて!
ぐぐれば?
メールマイスターの方達のメールテクニックを駆使しても
どうもうまくいかない気がするのは気のせいか?
LOVEメールを万人(というか管理人)が使えるものとなるよう
LOVEメール評論家としての活動を今後も続けていく所存です。








