Negative Fantasy ~建前と本音の間に広がる妄想の世界~
女性専用車両の功罪
女性専用車両なるものが存在する
↓
ということは相対的には女性専用車両と比較して普通車両は男性優位
↓
男性優位である普通車両にいる女性は女性専用車両にいる女性と
比較してガードが緩いのは必然
↓
いやむしろ痴女と言ってもいい!
↓
逆に言えば女性専用車両に男が乗るということはガードが緩い男で
あることをアピールすると同義(”専用”の意味を忘れながら)
女性専用車両に乗ってしまった直後から突き刺さるような女性の
数多の視線からガードを堅くせざるをえませんでした。あれだけの
攻撃を受けたら、防戦すらできず次の駅で敵前逃亡したとしても
軍法会議にかけられることはないと思うんだ。
(「あら、間違っちゃったのね?」という視線が1つくらいあっても
いいんでない?)
恋につながるメールの第一歩でつまずく
webR25でもLOVEメール特集をやっていたのでLOVEメール
評論家の管理人としては当然チェックを入れさせていただきます。
(ちなみに前回のLOVEメール評論はこちら)
まずは女子が返信したくなるメールの特徴について。
日記みたいな一方的なメール。自分を知ってほしいのはわかるけど」
「だらだらと独り言のように書かれたブログみたいなメール。『で?』と思う」
「『!』や絵文字がやたら使われたテンションアゲアゲのメール。
こっちはまだそんなテンションじゃないのに、独りよがりな痛い印象」
「『嫌われちゃったかな?』みたいなマイナスな発言。返しに困るし、ウザい」
⇒メールとは関係ありませんが、このブログから「影をつむぐ者さんって
素敵ね!」と恋愛に発展する可能性は全くないようです。
ネゲットって本当に存在するんですかね?
一方、多くの女子が支持したのは、「簡潔で、要点がはっきりしている
メール(かつ絵文字は少なめ)」(同様意見複数)。
⇒管理人のデフォルトのメール形式は
・ジャブを含めた挨拶
・本題
・土下座風味で撤退
というパターンなので無駄が多いのかもしれません。
そもそも送り先に女性が含まれることがないので今のところ
問題は生じていませんが・・・(ってここが1番の問題なのかっ!)
そこで、恋愛系情報商材の世界で異例のヒットを記録した、
『メールの返信すらくれない女をいとも簡単に復活させて
彼女にする方法』の著者、浅井シン氏に、アドバイスを伺ってみた。
「(略)あなたに対する相手の好意レベル、つまり
『相手があなたをどう思っているか』をまず知ることなんです」
⇒管理人の1番の問題はスルーですか?
「(略)基本は相手の趣味や嗜好に合わせたメールがもっとも
無難ですけど、そうでなければ、むしろ徹底的にストレートな
方がいい。一点突破なら、こんな感じがいいんじゃないですかね」
と、先生が提示してくれた案がこちら。
『今週の木曜か金曜、ラーメン食いに行かない?』
⇒うーん、速攻で断られそうなものがするのだが・・・
サンプルは多いほうがいいので、今回は、担当編集にも協力を
依頼。2人で計10人を目標に冒頭の文面でメールを送信!
⇒10人も(涙目で以下略)
作家:5人送ったうち、返信のあった3人は全敗
(2人はしばらく連絡すらしていない相手だったせいか、返信も来ず)。
担当編集:内容にこそ差はあれ、なんと6人に送信中、
4人からほぼOKの返事が!
⇒担当編集さんには先生のアドバイスに従えばいいかもしれません。
「相手の反応が悪ければいったん引けばいいし、相手の反応が
よければ攻めればいい。とにかく相手の好意レベルを常に意識
しつつ、それに応じた攻め方をしていくことがメールにおいてヘタを
打たない秘訣です」
ただし管理人よりの作家タイプの場合はどうすればいいんでしょう?
◎今回の結論
多くの女性は男性と違って、『好きじゃない男に過剰に好意を
見せられると引く』という性質がある。
⇒メールを出さなければ引かれることはない。
というわけで知らないうちに実践していたLOVEメールを
継続していきたいと思います。
評論家の管理人としては当然チェックを入れさせていただきます。
(ちなみに前回のLOVEメール評論はこちら)
まずは女子が返信したくなるメールの特徴について。
日記みたいな一方的なメール。自分を知ってほしいのはわかるけど」
「だらだらと独り言のように書かれたブログみたいなメール。『で?』と思う」
「『!』や絵文字がやたら使われたテンションアゲアゲのメール。
こっちはまだそんなテンションじゃないのに、独りよがりな痛い印象」
「『嫌われちゃったかな?』みたいなマイナスな発言。返しに困るし、ウザい」
⇒メールとは関係ありませんが、このブログから「影をつむぐ者さんって
素敵ね!」と恋愛に発展する可能性は全くないようです。
ネゲットって本当に存在するんですかね?
一方、多くの女子が支持したのは、「簡潔で、要点がはっきりしている
メール(かつ絵文字は少なめ)」(同様意見複数)。
⇒管理人のデフォルトのメール形式は
・ジャブを含めた挨拶
・本題
・土下座風味で撤退
というパターンなので無駄が多いのかもしれません。
そもそも送り先に女性が含まれることがないので今のところ
問題は生じていませんが・・・(ってここが1番の問題なのかっ!)
そこで、恋愛系情報商材の世界で異例のヒットを記録した、
『メールの返信すらくれない女をいとも簡単に復活させて
彼女にする方法』の著者、浅井シン氏に、アドバイスを伺ってみた。
「(略)あなたに対する相手の好意レベル、つまり
『相手があなたをどう思っているか』をまず知ることなんです」
⇒管理人の1番の問題はスルーですか?
「(略)基本は相手の趣味や嗜好に合わせたメールがもっとも
無難ですけど、そうでなければ、むしろ徹底的にストレートな
方がいい。一点突破なら、こんな感じがいいんじゃないですかね」
と、先生が提示してくれた案がこちら。
『今週の木曜か金曜、ラーメン食いに行かない?』
⇒うーん、速攻で断られそうなものがするのだが・・・
サンプルは多いほうがいいので、今回は、担当編集にも協力を
依頼。2人で計10人を目標に冒頭の文面でメールを送信!
⇒10人も(涙目で以下略)
作家:5人送ったうち、返信のあった3人は全敗
(2人はしばらく連絡すらしていない相手だったせいか、返信も来ず)。
担当編集:内容にこそ差はあれ、なんと6人に送信中、
4人からほぼOKの返事が!
⇒担当編集さんには先生のアドバイスに従えばいいかもしれません。
「相手の反応が悪ければいったん引けばいいし、相手の反応が
よければ攻めればいい。とにかく相手の好意レベルを常に意識
しつつ、それに応じた攻め方をしていくことがメールにおいてヘタを
打たない秘訣です」
ただし管理人よりの作家タイプの場合はどうすればいいんでしょう?
◎今回の結論
多くの女性は男性と違って、『好きじゃない男に過剰に好意を
見せられると引く』という性質がある。
⇒メールを出さなければ引かれることはない。
というわけで知らないうちに実践していたLOVEメールを
継続していきたいと思います。








