Negative Fantasy ~建前と本音の間に広がる妄想の世界~
奥日光湯元温泉の雪まつりに行ってきました
雪まつりというと札幌が挙がると思いますが、奥日光の湯元温泉でも
雪まつりはやってます。マイナーだから空いてるだろうと踏んで、
行ってきましたのでレポートをば。
雪まつりといっても湯元温泉の内容はシンプルです。
特設会場にある大小1000個近くあるらしいかまくらにキャンドルを
ともして雪灯里を作っているだけです。
それだけといえばそれだけなんですが、これがまたしみじみと
していて味があるんですよ。
今回の写真はクリックで拡大します。
雪まつり特設会場中央にある1番大きいかまくら。
道の途中にあるミニかまくらはこんな感じで灯りがともっています。
雪まつり特設会場中央にある大かまくらを白樺と一緒に別アングルから。
雪が降ってくるとキャンドルの灯りとあわせてより幻想的に・・・
雪まつり特設会場の近くではホットレモンティー・ココア・甘酒・
にごり酒入り特製カクテルが無料で振る舞われています。
特設会場は管理人が行った5日の夜は-7度だったらしく、
飲み物の温かさが何よりのごちそうです。
ただ、飲み物の味の方もこだわりがあるということでどれも
逸品。特ににごり酒入り特製カクテルは実行委員の方が
強くお勧めするだけあって大変おいしく頂きました。
雪灯里は2月の毎週金曜日・土曜日の午後5時~9時頃開催。
それ以外にも3月中旬まで雪にちなんだイベントを開催予定
だそうです。近くまで来たらもう少し足を伸ばしてみてるのも
いいかもしれません。
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年賀はがきに当選したその後について
お年玉付き年賀はがきの当選番号が発表されましたね。
筆不精の管理人のもとにも3通来ていたのですが、
そのうち1枚が4等賞品に当たりました。
久々に当選したわけですがこの年賀はがき、どうすれば
いいんでしょう?二重に賞品を回収されないように、
郵便局側もこの年賀はがきと引き換えに賞品を渡すこと
でしょう。となると、この年賀はがきを贈ってくれた人
(複数いる師匠の1人)に悪いなぁと思うわけですよ。
「あなたの思いを込めた年賀はがきよりも切手130円分の
ほうが大事だ」と判断したことがふとしたきっかけでばれて
気まずくなるかもしれないじゃないですか?!
そんな罪悪感は一瞬にして立ち消え、郵便局で意気揚々と
年賀はがきを渡して賞品との交換を依頼。
ア、ネンガハガキカエシテクレルンダ・・・
返ってきた年賀はがきを見ると番号のところにスタンプが。
一瞬とはいえ抱いた罪悪感を返してほしい。
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